旅行ガイドアジア・アフリカ

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南海楽園―タヒチ、バリ、モルジブ…サーフィン一人旅 (講談社文庫)
自分でお金を稼いで好きなことをする。贅沢という人もいるかもしれないが、そういう人にこそ読んで頂きたいです。一生懸命働いたら、オフは切り替えて好きなことをしようと思う本です。ただ、やはりサーフィンをや......
新・南太平洋の小さなホテル TAHITI
ボラボラ島を中心としたホテルがとてもきれいな写真で紹介されています。通常のガイドブックや旅行会社のパンフレットよりも大きい写真でそのホテルの魅力や良さがビジュアルで伝わってきてとても参考になります。......
フラヌール 24 タヒチ&ニューカレドニア ? マイペースを取り戻せ!
小さいながらも読み物として行きの飛行機の中で読みたいタイプの本で。写真ものんびりとした現地の時間を感じる美しいものが多く、絵葉書にしたいほど。特筆すべきはタヒチの名物犬がなんともいえない風情で登場し......
南の島で楽園探し―タヒチ、フィジー、モルディブなど30の島めぐり
表紙に惹かれて購入したのですが、この本を読む内に物凄く南の島へ行ってみたくなりました。文章と写真のページが交互になっているのは少し読み辛くもありますが、読み進めるほどに全然気にならなくなってました。......
るるぶタヒチ・フィジー ニューカレドニア
ビーチリゾートをこよなく愛している私は、行ってみたいと思っていたホテルがいっぱい紹介されていて嬉しかったです。しかも、写真がとってもキレイ。とくにタヒチとフィジーは増島実さんの撮影で、思わず行っちゃ......
タヒチ―伝説の楽園 (Touch books)
このフレンチポリネシアの楽園に魅せられた人は数知れず。。。ゴーギャンがこの地に渡り、110年が経とうとしているが、自然の美しさは昔のままであろうと思わせる写真集である。ポリネシアのこの海を見て、生涯......
キウィおこぼれ留学記 (幻冬舎文庫)
著者は女優として著名な人物らしい。エッセイも多いという。 本書は、ニュージーランドに語学留学した体験をまとめたもの。といっても、わずか10日間の滞在であり、語学学校に通ったのも数日でしかない。留......
ニュージーランド移住計画―暮らし方から観光情報まで (初級編) (ソトコトBOOKS)
やはり注目していて良かったと思える国「ニュージーランド」と言う感じで自然美しさと気さくな人々が魅力的です。初級編というだけあって初めて興味を持った人にもわかりやすく国のすべてを載せていると思います。......
極楽ニュージーランドの暮らし方
少し内容が薄いのではないでしょうか。 一般的な旅行&滞在案内としてならそこそこであると思います。 初めてワーキングホリデーなどで長期滞在する場合、日本で少しの事前知識を得るためには有効ではないでしょ......
ニュージーランドでロングステイ (大人の海外暮らし 国別シリーズ)
日本での準備、不動産など最新の現地情報まで、ロングステイの具体的な内容が要領よく説明されている。また、オークランド、クライストチャーチでのロングステイ体験談が豊富に紹介されており、リアルな生活ぶりを......
ニュージーランドdeワーキングホリデー―カンペキ!決定版 (イカロスMOOK)
比較的地味なワーホリが来ていると言われるニュージーランド。 この本を置いていったワーホリの彼女は、日本から持ってきたわけで・・なんだ?この本?!と、ちょっと引いたものだが・・なかなか読みやすい本だっ......
ニュージーランド (地球の歩き方)
28ページの温泉めぐりのページ「北島」と「南島」のマークが逆になっていて 一瞬ドキッとしました。 いろんな町の紹介が少しずつ書いてあります。 広く浅くという風に見えて物足りなく感じていましたが NZ......
ニュージーランド (地球の暮らし方)
留学やワーキングホリデー・移住などを、考えはじめた人の一冊目に良いのではないでしょうか?現地生活レポーも数が多く、『物価は思ったほど安くない・・・』などの生の声も書かれています。...
オーストラリアの不思議100
オーストラリア大陸が大好きで、行きたい行きたいと思いつつ、なかなか行けないあなたやぼくには、最適の一冊です。あれやこれやの観光案内的雑音はすべてはぶいて、島大陸の自然、その本質を、ずばりと見せてくれ......
Crea due traveller―誰も知らないオーストラリアへ (クレアドゥエ クレアトラベラー)
カタログか旅行社の宣伝パンフレット以上のものではない。旅行ガイドにあるべき基本情報も全くなく、私にとって有用な情報は皆無であった。情報を知りたいのではなく、憧れのイメージを盛り上げるだけが目的の人に......
オーストラリアで暮らしてみたら。 単行本
とにかくおもしろい!!移住するためにと読んだ本ですが、大変なこともたくさんあるけど要は気持ちのもちようで楽しくなるんだと勇気をもらった一冊です!もちろん生活に必要な情報もたくさん得られます。本書は、......
水木しげるの大冒険〈2〉精霊の楽園オーストラリア(アボリジニ)―妖怪の古里紀行 (水木しげるの大冒険 (2))
水木さん大好きです! 近くオーストラリアに仕事で長期滞在することになったので、大喜びで購入しました! アボリジニーの宗教観や現在のオーストラリアの人種問題などお固い話もさることながら 食事や自然、気......
極楽オーストラリアの暮らし方―定住・ロングステイのための詳細データ全掲載
旅行ガイドブックの各章のうしろに、面白い話題を扱ったコラムがついていることがよくあるじゃないですか。あれってガイドブックの脇役、あるいは口直し、いわば寿司についてくるガリみたいな存在なわけですが、こ......
コンプリート・ガイドブック 大人が旅するオーストラリア (コンプリート・ガイドブック)
確かにおもしろい本です。 でも「コンプリートガイドブック」というのには、 ちょっと無理があるような気がします。 「コンプリートガイドブック」と名付けるからには、 もっとあれこれオーストラリアのことを......
恐るべき空白 (ハヤカワ・ノンフィクション・マスターピース)
椎名誠さんが講演会で紹介された1冊で、興味を持ったので即日購入しました。 前人未到のオーストラリア内陸部を探検する悲劇の探検隊のドキュメンタリーで、いくつもの不運が重なった悲劇でもあり、とても読み応......
バリ島ウブドのお昼寝カフェ
やられたぁ!旅行にはとにかく軽装備で出掛ける私には、ジャケットのポケットにすっぽり入るサイズが使い易い。それから、のんびり感にもけっこうやられた。旅の主目的が癒し系の人にはきっとど真ん中ストライクの......
D26 地球の歩き方 バリ島 2007~2008 (地球の歩き方 D 26)
情報量ではバリ島ガイドブックで最大量かと思います。 エリア別に紹介もあり、エリアの散策にも参考になります。 そのほか、ショッピング、レストラン、ホテル、などの情報も満載です。 実際に旅行されたかたの......
大人のバリ―神々の宿る島で、身も心もときほぐす (セレクトBOOKS 大人の旅セレクト)
写真が多く、とてもきれいです。 ホテル、レストラン、スパなど、ガイドブック等で既に紹介されているとこが多いけど、 それでも写真が多く、きれいなので、バリ好きにはうれしい一冊でしょう。...
神々の村、バリ島ウブドの誘惑 (私のとっておき)
プチ・マニアックな旅の本、という帯の言葉通り、ウブドの魅力を伝えるちょっとディープな写真も多く魅力のある本です。他に類を見ないと言うほどでもないと思いますけど・・・。 ただ、問題は活字が小さい!写......
Crea due traveller―特集アマンリゾーツ進化論 (クレアドゥエ クレアトラベラー)
最新号ではないので、新しく出来たブータンは載っていません。 しかし、こちらでも十分にアマンのエッセンスは堪能できます。 実際にはなかなか行くことの出来ない価格帯ですが、 だからこそ、ここで吟味して ......
バリ島バリバリ―女たちのムフフ楽園旅行記 (知恵の森文庫)
絵は可愛いし、読みやすいですけれども、初版が2000年で内容はそれ以前の取材のものでしょう。 基本的に変わっていない部分もありますけど、内容は正直古いし、ズレています。執筆者のチームも解散されている......
極楽アジアの暮らし方 マレーシア/インドネシア・バリ篇
住んでいる雰囲気がとても伝わってきますね。そして、移住者が何に困っているのかがよくわかります楽しさだけの本ではありません。銀行・保険・医療・治安等多分野について詳細に書かれていてとても参考になります......
ミス・サハラを探して―チュニジア紀行
島田雅彦独特の世界観があって、とにかくすらりと読めます。大好きな本です!!...
チュニジアガイドブック (楽天舎ブックス―素晴らしい世界の国々 ガイドシリーズ)
個人旅行しかしないのですが、某黄色い表紙のガイドブックが好きではなく。いつもは別のシリーズを愛用しています。しかし、さすがにそのシリーズには、チュニジアはなかった(^^;)。物は試しでこのガイドブッ......
砂漠の思想―リビアで考えたこと
精神医学者であり、社会科学者、作家である野田正彰氏が観光目的などはもちろんのこと、 入国が厳しく制限されていた89年当時のリビアへ招待された際に、本書に記されているように 半ば強引にリビア各地を旅し......
チュニジア旅の記憶
新進気鋭の旅行写真家、エッセイスト高田京子のかけ出しの頃のお話。ある出版社の企画に応じ、何の予備知識もないチュニジアにたった1人で行ってはみたものの、アラビア語、フランス語はおろか、英語すらも不得手......
地球の歩き方 ガイドブック E08 チュニジア (地球の歩き方)
情報が古い!地図がデタラメ!解説も少ない! ・本に書かれていたホテルの料金、博物館、遺跡の料金、どれ値上がりしていました。 ・地図が正確ではなく、次の道を曲がれば…とかそういうのではたどり着きませ......
マグレブから見たまるい空―モロッコ・チュニジア純情青春記
モロッコ、チュニジアの他にもアルジェリアなど、なかなか日本人が行けない国を旅行していて興味深い。著者は笑いのセンスのある人のようで、文体も面白く、好感が持てる。北アフリカの人々の等身大の姿に心打たれ......
チュニジア〈’02~’03〉 (地球の歩き方)
チュニジアという国は、サッカーワールドカップで日本と対戦したので、知っている人も多いと思いますが、実際に訪れたことのある人は少ないでしょう。この国は、移籍も多くとても楽しめます。もし訪ねてみるときは......
チュニジア〈2004~2005年版〉 (地球の歩き方)
この方面の旅行者用の地図はあまり市販されていないので、もっと詳しく多くの場所の地図を掲載してもらえると大変便利です。さらに気候についても、場所別、月別に詳しい記載がほしいところです。やはり、ポピュラ......
エジプトがすきだから。 (角川文庫)
エジプト文明に興味があり購入して読んだ。遺跡巡りばかりの二人旅日記でなく、エジプト100日滞在記として遺跡・生活・風俗・習慣・エジプト人の面白さ・ズルさなど不思議がいっぱい詰まった体験談がメインであ......
エジプトのききめ。 単行本
すきとかきらいとか越えて、クセになる。「不便も楽しい!」という海外旅行の醍醐味と言える部分が、エジプトを舞台に繰り広げられています。かわいいイラストや写真などで紹介される食べ物や、乗り物、おみやげ、......
エジプトがすきだから。 単行本
エジプト基本情報、人柄、風習、宗教、食べ物等、ありとあらゆることが、著者のイラストと写真付きでおもしろおかしく書かれており、とても楽しいです。 エジプトに行く人には、エジプトに行く心構えが備わる ......
エジプト (ワールドガイド―アフリカ)
2006年10月にエジプトを初訪問する前にこの本を買いました。中に各神殿の地図、博物館内の地図があり非常にわかりやすくとても使えました。おかげで混み合っている中で短い自由時間を無駄なく使うことができ......
嫁にいくから旅に出た
ちょっと旅行に行こうかな、と思っていた矢先に、この本を入手できました。ページ数が少ない割りに、世界のあちこちに旅行した楽しさが伝わってくるし、なんと言っても様々な旅行のノウハウや危険予知もしっかり書......
エジプト (地球の歩き方)
初海外の私にとって、強い味方となりました。ホテルのお風呂のお湯の出し方など、忘れがちなことも書かれてたりと情報も細かいので便利でした。 ただ、その分ぶ厚いので持ち運びには重くて大変ですが…それはしょ......
ナポレオン エジプト誌 完全版 (ニュークロッツ・シリーズ)
古代エジプトファンとおっしゃる方なら、ぜひ手に入れて損は無い書籍でございます。厚さ役4センチの本の中に、これでもかというほどエジプトの資料(ヒエログリフはもちろん、遺跡や出土品その他諸々)が収められ......
地球の歩き方 ガイドブックE02 エジプト (地球の歩き方)
昔は『地球の迷い方』などと酷評されていた同シリーズで、国によりレベルがまちまちな嫌いはあるが、このエジプト編に関しては、取材や編集に現地経験の長いエキスパートを投入し、写真も豊富で、十分現地の資料と......
不思議の国エジプトへ行こうよ!
エジプト旅行に持って行きました。ピラミッド、神殿、モスクなどの観光だけでなく、エジプト人の生活に関する情報も豊富でとても役立ちました。あらかじめ通読しておき、現地でもう一度目を通すと、より理解が深ま......
エジプトつれづれならぬまま (世界で活躍する日本人)
エジプト赴任についていくことになったものの、旅のガイドや古代エジプトの情報なら沢山あるのに実際の生活に即した情報が見つからない。 この本は、渡航前に知りたい情報(日本から何を持っていったほうがいいも......
モロッコで断食(ラマダーン) (幻冬舎文庫)
インドを旅した著者が今度はモロッコへ・・・ 日本人から見るインドのカースト制やモロッコの貧困、そして差別。 それも中に入って一緒に感じる著者には、すこしだけ違う観点も見えてくる。 一緒に断食をするこ......
MOROCCO ON THE ROAD 終わりなき旅路 モロッコ編 (終わりなき旅路 (モロッコ編))
俺もこの人とは友だちになりたい、とエグザイルスの頃から思ってた。この人ぐらいなら世界中どこでも行けるでしょ、たぶん。絶対一緒に旅とかしたらおもしれーと思う。英語はできるし、どんな人間ともコミュニケー......
ニュートラル(1) NEUTRAL 美しきイスラムという場所
ガイドではなく、小難しい評論ではなく、細かい情報がたくさん載っていて、且つビジュアルもいっぱい。実際にその地に立ち、現地の人の生活を覗き見すると(例えばイスラムのような、ニュース以外では馴染みの薄い......
カスバの男―モロッコ旅日記 (集英社文庫)
モロッコに行きたいと思って、この本を読みました。なんとなく雰囲気は伝わるんですが、やはり行く前に読んでも今ひとつぴんときません。それよりいって大丈夫かな?という不安のほうが・・・。でも著者の作風や考......
モロッコ流謫
モロッコについて調べる必要があり読んだ。著者はたくさんの本を出版しているようだが、私はこれまでこの著者の本を読む機会がなく、これが初めて読んだ本。冒頭にジャームッシュの紹介でボウルズに会いに行くエ......
モロッコへ行こう―ダヤンのスケッチ紀行 (中公文庫)
1997年にMPCから出た単行本の文庫化。ダヤンのイラスト紀行の第1冊。文庫版ではあるが、イラストについても充分に楽しめる一冊だった。 モロッコの市場とか、砂漠を旅しているダヤンの姿が微笑ましい......
来て見てモロッコ
本書のタイトルは「来て見て」モロッコですが、内容は「来て見た」モロッコといった感じです。著者はモロッコに詳しいというわけでもなく、モロッコ紹介というよりはモロッコ体験記でした。モロッコの情報は比較的......
ダヤンのスケッチ紀行 モロッコへ行こう (ダヤンのスケッチ紀行)
1997年にMPCから出た単行本の文庫化。ダヤンのイラスト紀行の第1冊。文庫版ではあるが、イラストについても充分に楽しめる一冊だった。 モロッコの市場とか、砂漠を旅しているダヤンの姿が微笑ましい......
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